ユーラシア言語文化専修

2019 年 3 月 8 日

 ユーラシア言語文化専修とは―

 

ユーラシアの言語・文化について研究するスタッフが所属しています。言語学・文化人類学の専門家による陣容です。アイヌ民族など日本国内の少数民族をはじめ、シベリア、モンゴル、中国及びその周辺のアジア諸地域の少数民族をフォローしています。『ユーラシア言語文化論集』(1号~16号)(17号~20号)を年に一度刊行しています。

 

■ スタッフ一覧

 

▼言語

中川 裕    (言語学、口承文芸学、アイヌ語学、アイヌ文学)

菅野憲司  (言語学、統語論、語用論、英語学)

田口善久   (言語学、歴史言語学、言語接触論)

 

▼文化

吉田 睦    (文化人類学、北方ユーラシア先住民文化論)

児玉香菜子  (文化人類学、モンゴル研究)

 

■ スタッフの研究課題

 

中川 裕    (工事中)
菅野憲司
田口善久
吉田 睦
児玉香菜子

 

■ 参考資料(外部リンク)

 

▼千葉大学広報誌ちばだいプレス(Vol.46) 研究室訪問 (p.8) 中川裕教授 PDF

▼千葉大学人文公共学府「学府の魅力を語る」 中川裕教授

▼monokaki インタビュー記事 研究とエンターテインメントの相互作用 中川裕教授

 

◆『千葉大学ユーラシア言語文化論集』第19号、第20号が刊行されました。
下記より、閲覧・ダウンロードができます。
『千葉大学ユーラシア言語文化論集』

http://opac.ll.chiba-u.jp/da/curator/search/simple/?lang=0&mode=0&kywd=%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%82%A2

コメントは受け付けていません。